今日一日
怒らず 恐れず 悲しまず
正直 親切 愉快に
力と 勇気と 信念とを持って
自己の人生に対する責務を果たし
恒に平和と愛とを失わざる
立派な人間として生きることを
厳かに誓います

2009年01月02日

小話3

私の母の友人(40)は、路上教習中「ここの制限速度は何キロですか?」と聞いたところ、
教官に「あんたの年と同じだよ」と言われむっとしてずっと30キロで走りつづけたそうです。

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今年の町内会の運動会の参加賞はナイキと聞いた。
ナイキって・・あのナイキ?そう思った若者がたくさん参加して運動会は盛りあがったが
参加賞を手にとってびっくり・・・苗え木”

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中学生のとき、「好々爺」は何と読むかと先生に指されました。
「すきすきじじい」と答えました。
殴られました。

(注釈)
好々爺:「こうこうや」と読みます。人の好い親爺。優しくて気の好い老人。

初めて知りました。(^◇^;)

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私が中1のころ、理科のテストでこんな問題が出た。
『理科主任の○○先生は、タレントでいうと誰に似ているか?』
私はしょうがなく『木村拓哉』と書いたところ、花丸を貰った。
だがT君は、『地球外生命体.猪木』と書いたら、後で職員室へ呼び出された。
正直者は馬鹿を見ると言うことを、私は思い知った。

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大学時代、国文学概論の授業でのこと。
ことわざについての穴埋め問題で、
毒食らわば○○まで」
という問いに対して
「それ」
と答えた生徒に、教授は大受けして点をはずんでいた。

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あるところに、ラーメン屋さんが三軒並んでいました。
 一番右の主人が『日本一おいしいラーメン』の看板を出しました。
 すると、一番左の主人が『世界一おいしいラーメン』の看板を出しました。
 さあ、真ん中の主人が困っちゃって、出した看板が『入り口はこちら』




笑いは幸せの第一歩だ!





ラベル:小話
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